ついに見つけた
触ると危険そうなデザインをやっと見つけました。
左側だけに項目があるのを探していたんだけど、
好みのデザインは左右タイプしかなかったりして、
嫌になったりしながら、これにしました。
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触ると危険そうなデザインをやっと見つけました。
左側だけに項目があるのを探していたんだけど、
好みのデザインは左右タイプしかなかったりして、
嫌になったりしながら、これにしました。
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亀 2007年版、とうとう出ちゃいましたね。右京さん。
右 そうですねぇ。
流行したのは2005年版だったのでしょうか?
とにかく、2007年版はさらにハードな内容らしいですよ。亀山君。
亀 ですがね、ちょっとおかしいと思うんですよ。
なんで2008年版では無いんですかね?
右 タイムラグといったところでしょうか。
アメリカでは既に出回っているのかもしれませんねぇ。
ところで、亀山君はもう購入されたのですか?
亀 いえ、私は一切やるつもりはございません。
右京は亀山を一瞥して紅茶を啜った。
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フィギュアスケート浅田真央はすごい。
今日の浅田真央に心が奪われてしまった。
いや、ほんとにすごいと言うしかない。
前回のフランス大会では不本意といえる結果だったと思う。
コーチに物申すほど今期のスタートは好調ではなかった。
そして、今回のNHK杯。
彼女は見事に演じきった。
黒い衣装に身を包み、仮面舞踏会という曲で踊る。
すでに、可愛らしさという言葉はどこにもない。
むしろかっこよさを漂わせる浅田真央。
18歳でありながら貫禄というものを思わせる。
トリプルアクセルを2度行うという偉業は達成できなかったが、
十分過ぎるほど引き付けられてしまった。
ラストに体勢を崩してしまったが、笑顔で演技を終えた。
結果を残すのは難しい。
漫画の世界では無い。
これは現実である。
彼女に満点の星を送りたい。
表彰台に上がった2人の選手にもおめでとうと伝えてあげたい。
今回のNHK杯、結果は日本勢の独占となった。
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感想って難しいよね。
小学校の時に先生に思ったことを言えばいいんだよと言われた。
しかし、ずっと難題のまま解決方法がみつからないままだ。
ここが悪いと言うのは誰にでもできるんだよとその先生は言われた。
せっかくだから良いところを見つけてあげましょう。それは意外と難しいものですよと。
良いところねえ。
そもそも良し悪しってなんだろうね。
そういうのって感覚だったりするよね。
自分が良いと思ってるポイントに対して、相手は逆だったりするじゃない。
そんなの当然なことだけどさ。
そのポイントに対しての意見(感覚)っていうのは、それが構成されるまでの工程が随分複雑なんだろうね。
人それぞれ時間が経つ分だけ、多くの分岐点が現れて、どっちか選んで、片方捨ててさ。
歳取るだけそういうのってより複雑化していくじゃない。理論的には。
だから、感想なんかどうでも良くなっちゃって、絶対に解かりっこないそういう事の方に興味いっちゃったりして。
気付けば先生もとにかく思ったこと言いなさいって怒っちゃうよね。
でもさ、その頃にはもうどうでもよくなってんだよね。(笑)
だから、何考えてるか解らないって言われてきたんだろうなあ。
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それは何よりも人だろう。
家族、恋人、友人、仕事先の人たち、これまで関わって来た多くの人たち。
情けない話、俺は一人で生きていけない自信がある。
彼らがいないと生きていけないと言っても良い。
もし、いなくなったら?
その時は乗り越えなくてはならない。
とてつもない恐怖と孤独感と経験して来なかった大きなものが圧し掛かって来る。
結局生きていく為には乗り越えなきゃいけないのか。
矛盾してるかもね。
答えになってないか。
友人のK氏は誰よりも僕に希望を与えてくれた。
コンプレックスだらけだった頃の自分に、心の窓をプレゼントしてくれた。俺はまだ窓をプレゼントできてない…。彼は俺にとって最高のギタリストの一人。
友人のN氏とはたまに酒を飲む。
昔出したどうって事のない一通の手紙をとても嬉しかったと語ってくれた。鳩と獣類について3時間も話せるのは彼以外いないだろう。
友人のT氏は保育園から高校まで一緒だった。
彼はいつでも一緒にいてくれた。文句を言わない彼だった。きっと今も全て自分の中で処理してしまうのだろう。いろいろすまなかった。もっとわがままになってくれていい。
恋人のYさんは立ち上げれなくなるほど落ちこんだ自分を救ってくれた。
いつも笑顔で励ましてくれている。そばにいてくれる。
実家を出てきてから間もない話。
友人のN氏はダンスホールの後ろでベースラインをなぞりながら踊る。
僕を見つけるとよく来たなといって背中を叩いた。
友人のK氏とは夜な夜なサッカーゲームをやった。
今夜暇ですか?の電話でキックオフ。
友人のS氏は多くを語らない。
いつも気をつかう。よくどうぞと言う。
会社のT係長は諦めかけた自分に何度もチャンスをくれた。
迷惑掛けた学校の先生達…
家族は…いろいろあったな。
書ききれない…
全てを書くこと自体無理だし、それ以前に無駄なことだ。
時々思う。
生きてきてよかった。
昔は逆のほうが多かったな。
ひたすら生きる意味を考えていたっけ。
無駄だったな。
わかりきった事じゃないか。
気付くのが遅すぎた。
この場で伝えられなかった人も大勢いる。
僕は多くの人に依存した。
申し訳ない。
ありがとう。
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たった今読み終えました。
うん、K氏が薦めてくれた事に納得できた。とても。(◎´∀`)ノ
H氏がお勧めできないと言ったのもなんとなく分かった気がしましたw
好きか嫌いかと言われたらどちらでも無いかなあ。
もう一度読み返すかというと、恐らくないだろうね。
映画シックスセンスも似たような感じだったな。
作品自体は楽しめたけど、これきりだった。
話が少し現実とズレてたからね。読み終わった感想ってこんなもんなんだろう。
ズレ方が僕の好みだっただけで、興味ない人には全く興味ないんだろうと思う。
瀬名秀明のパラサイトイヴを読んだ時も思ったんだけど、大学生活って面白いのかも知れないなと。本当に意味のある場合においては、とても貴重な時間なのだと知った。
高校当時にもしこの本を読んでたら、自分も大学について少しは考えたかもしれない。
きっかけって案外そういうもんなんだろう。
結局、内容についての感想を書いてないね。
感情に関して薄っぺらい人たちが多く登場してたからね。どのキャラがどうこうと言う訳にもいかないし。随分と異色な小説だと感じたけれど、だけど楽しめた内容だった。満足してる。
なんなんだこの感想。どうしたんだ俺…。
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ルー語。まあ説明はいらないでしょう。
こないだ週プレの最後のページでルー大柴さんが書いている記事があった。
その項は車の批評。今回はホンダの新オデッセイについて。
あのね、ルーさん。
はっきり言って分かりにくい!!(笑)
ルー語は嫌いじゃないよ。ルーさんも嫌いじゃない。
いつの間にか復活されて、今ではいろんな所でご活躍されていらっしゃる。
すごい人です。なんだかんだ言って高田純二さんとルー大柴さんは一生嫌いになれないと俺は思ってる。
だけど、あのコラムは伝わりにくい。それだけだ。ちょっと残念だったよ。
ちなみに、週プレでたいようのマキバオー連載中です。
こないだ人から呼んでる漫画ある?と聞かれたけど、
毎週読んでる漫画ってそれくらいってのは人に言えなかった。
ごめんなさい。
あとは爆笑問題のコラムとセルジオ越後のコラムも読んでます。
全てが無駄話でしたね。それでは。
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『すべてがFになる/森博嗣』
今愛読中です。現在第6章まで読み終えました。
Fがなんなのか、まだ分かってません。
友人のK氏がお勧めだと教えてくれた。(星新一的な人の呼び方…)
その後、知人のH氏があれは駄目だったよと教えてくれたw
実際読んでみると僕は好きな方だ。小説って話のネタで”もう駄目だ”って時がある。
H氏にとってはそうだったのか、それともミステリー研究家?の彼にとってミステリースタイルが駄目だったのだろうか…。彼とは松本清張の点と線については同意見で一致している。まあ、それはいいや。
K氏は何かわかってて僕に勧めてくれたのだろうか、それとも偶然かな?時々アウトオブストーリーで書かれる表現がとても自分の中で抱いているテーマに当てはまっている。いや、実際そんなこと世の中で思っている人は沢山いるんだって事をK氏は伝えたかったのか…。んなわけないか。
後半はそろそろFになるのか、既にFになってるのか楽しみですね。
解説が瀬名秀明というところでちょっとウケた。別に悪い意味じゃなくて。
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今年の夏の初めに新しくアンプを中古購入しました。物はINTEGRA A927。
いわゆる高級オーディオというやつです。
確かにきめ細かく上品な音が出ます。写真じゃ全く分からないけど、モニターは10Mstudioだから悪い組み合わせじゃない。低音~低中音にかけてが物足りない気がしてしまうが、10年前の物だから今とは時代が違ったし、INTEGRAシリーズはそういう趣向では無い気がするからこれで良いと思う。
引越しの後に、フローリングで間取りも1.5倍以上の部屋に変わった。
以前は畳の部屋だったので、フローリングの部屋に変わるとなると音の聞こえが大分違う。
聞こえというより、音の反射が半端ない。その上部屋が広いから戻りの時差も変わる。
よって音像にぼやけが出てしまったと思われる…。
つい最近改善案としてモニタの前にタオルを掛けた。(写真を参照)
こんなやり方はどの雑誌にも載せないだろうと思う。どう考えたって音の魅力を殺すやり方だ。薄い布などを用いるのは何かの雑誌で見たけどね。
ところが、さすがA927である。負けじと中高音を見事に出してくれる。モニタの相性もあるだろうけどずいぶん好みの音になった。
今PCの前でスガシカオのsugarlessを聴いている。
問題の音の乱反射と時差も乗り越えたこのサウンドシステムはスガ氏の息遣いまでクリアに再現してくれる。アコースティックなこのアルバムをとても美しく表現してくれる。
そもそも高級慣れしない自分にとって、高級オーディオというのは似合わなかったのだろう。すこし荒くなった音のほうが好みだから。
余談。以前使用していたアンプは現在行きつけの美容院に譲った。
だから、その美容院に行くと僕が10年近く聴きこんだサウンドが流れている。
そのアンプはyamaha A100aという2万くらいのモデル。高級とは言えないが温かみのある音が出る。スイッチを入れるとオレンジのライトがアナログなメーターを照らしてくれて、それがすごく好きだった。
僕は二つのオーディオのある空間と共存している事になる。
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ウイイレ2009が本日発売されました。ヽ(´▽`)/
PS3+コントローラー2個というパックが\46,980でした。
これだけはハッキリしてる。
今は買えねぇ…
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と言っても俺は20世紀少年の神様では無いよ。
今まで見た夢の中で五本の指の中に挙げられるくらい幸せな夢でした。
リアルであり、とても幻想的でした。
その中には自分も出てきました。
そして知人がたくさんいました。
俺は全く別の誰かでした。
皆さん姿は違ったけれど、自分の知っている皆さんでした。
その世界はとにかくハッピーでした。
この2年近く長編の小説を書いてみたかった。
書き出してはボツにして、何度繰り返してきたことか…
やっと題材が出来ました。
準備ができたら書き始めたいと思います。
ただ今ペンネーム24時間募集中~![]()
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長井秀和氏のブログを見た。
細かく言えば青木さやかさんのブログから飛んだ。
どうやらNYで頑張ったらしい。
青木さやかさんのブログのコメントがまた良かった。
matigainai blog←長井氏のライブ見れます。
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最近ウォークマンを持ち歩いて、移動中は何かを聴いている事が多いこの頃。
最近最も聴いているのはRADIOHEADの”OKcomputer”です。
この作品は1997年5月に発売されたものなので、既に10年も経ってしまいましたがそのサウンドはまだまだ色褪せることはありません。後に発売された”KID A”というアルバムもかなり売れたはずですが、僕の中でのレディヘNO.1は依然”OKcomputer”です。
とにかくtrack1のairbagの出だしがかっこよすぎます。
トムヨークの声もいい。
初めて聴いた頃は慣れなかったけど…
今でもアルバムのレビューが絶えない作品。(HMVサイトしかチェックしてないけど)
やっぱり、みんなも好きな一枚なんだろう。
OK Computer
買ったきっかけ:
最初は人に薦められた。
感想:
最高!!
おすすめポイント:
とにかく聴け!!
| OK Computer アーティスト:Radiohead | |
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とても寒いになって来ました。こんな時に食べるには向いてませんが、ところてんの作り方を載せえそん。(偽ところてんですが)
【材料】
【作り方】
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【材料】 一人分
【味付】
【道具】
【作り方】
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知り合いの多くが俺は外食ばかりしているもんだと思っているんじゃないかと思う。
実際、そういう時期が長かったし。
でも、今わりと料理をするようになったので、レシピを残そうと思ってブログを始めました。
そのうちですが、
わが家にお品書きを設けて、訪ねてきてくれた友人達にご馳走したいな。なんて事も思ってます。
以前の俺を知ってる人からすると、結構キチガイになってるんじゃないでしょうか(笑)
ごく普通のお店みたいに、「ブログを見てやってきました!」って注文の時に言ってくれたら、何かサービスでもしようかな。みたいなね。
うん、かなりキチガイになってますね。
先日、茂木健一郎さんのブログ『クオリア』を拝見していて、興味のあった記事をご紹介します。
茂木さんの本は何冊か持ってるが、この本はまだ読んでない。
自分の個性について随分と悩んだ時期があり、それに関連している内容でもあった。
Bという友人と会う時、Cという友人と会う時には、それぞれの自分がいる。
そういう事が自分には個性が無いように思えてしかたなかった。
本来自分はAであって、
A'→B、A''→C、A'''→D
と、そのときに応じて新しい自分が生まれてくる。
結局自分は何なのかと深く疑問に思った。
ゴミが浮いた海と珊瑚の透けたエメラルドグリーンの海。
どちらが綺麗かと聞かれたら後者を選択するが、
その感覚がどこから来たのかよくわからない。
案外、小学校の授業でそんな事を習ったのかもしれない。
何かを見て綺麗だという発想はどこから湧き上がってくるのか僕には永遠に解らないと思う。
綺麗という言葉を学んだのか先か心で感じたのが先か大人になってしまってからはもう解らなくなってしまった。
自分というあり方は複雑であり、すごく単純なものだという曖昧な捕らえ方でしか表現できない。少なくとも現在の知識では…
結局A'もA''もA'''も全てAなんだという事に気付くまで随分かかった。
俺は大事な人を傷つけた事がある。
時には恋人であり、時には親友であり。
でも彼らに傷をつけたという事で、本当に何が大切なのかよくわかった。
もちろん、とても後悔している。
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新しく始めたブログですが…
まずテーマがありません。
日記という訳でも無く、
誣いて言うならメモ書き程度の感覚に値します。
時々レシピも載りますが、
出来の良い皆さんはあまり参考になさらぬよう、お願いします。
一応そこらへんはブログタイトルにて忠告はしておりますが…
わが家では揚げ物鍋が中華鍋なので、
その時点でNGの方はレシピ関係には目を通さぬよう、お願いします。
決して料理を馬鹿にはしていません。それだけはご理解くださいませ。
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