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笑っていいとも!

タモリさん「髪、切った?」
 
つむじ「ええ、切ったばかりなんですよ」
 
タモリさん「えらく短くしたねぇ」
 
 
オチが思いつきませんでした…
 
すいません。

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ラフマニノフの自作自演とSEATBELTS

2枚のアルバムを購入。
どちらもグレート義太夫でした。

ラフマニノフがピアノ協奏曲第2と第3を演奏したものです。
ついに購入してしまいました。
 
気になっていた事がありまして、
それはシュトレーゼマン(竹中直人:のだめカンタービレより)が、
「もっと悶えるように」
と言っていたシーンで流れた部分です。
ラフマニノフはどのように弾いたのだろうか。
 
 
ラフマニノフは速かった!!
  
 
ドラマ(のだめカンタービレ)ではあえてそのような演出にしたのでしょう。
オイラ的には◎でした。
 
音が悪いのでよく聴こえない部分もあるのですが、
ラフマニノフの演奏がすごく速いのは確かです。
曲の始めはどちらかと言うとゆったり始まる気がしました。
それはオイラが想像していたよりも優しく弾いていました。
 
で、良かったのか悪かったのか?
という話になりますと、よくわかりませんw
作曲者がそのように演奏したからそれが一番いいのか、
長い年月に渡って演奏されてきた、現在耳にすることのできる音楽が良いのか…
人それぞれですよね。
話は戻るけど、
千秋真一が弾いたピアノ(ドラマで使用された演奏)がやっぱり好きなようです。
 
SEATBELTSとは菅野よう子のバンドですが、今回は地球来日記念というアルバムが発売されました。
オイラにとってなじみ深いのはカウボーイ・ビバップの曲です。
この人は色んなアニメのサントラを担当しているから、
今回のアルバム(3枚組)はバラエティな内容でした。
それでも集大成的なものではなくて、
「これでも一部なのよ」的なアルバムだと思う。
もちろん菅野よう子はそんな事言ってないけどね、
広い意味で楽しめるアルバムだと思います。
 
※グレート義太夫さんの本名は鈴木正之さんと言うらしいです。

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1Q84

皆さんは購入されましたか?
 
オイラは書店で見かけて買おうかどうか悩みましたが、
アフターダークを読んでいなかったのでそちらから優先しています。
(以前に購入していたのですが読んでいませんでした)
 
トップニュースになっているみたいですが、
初日だけで68万部売れたみたいです。
 
あり得ないです!
やっぱり春樹ファン多いんだね。

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腕立ての状態をキープ

これが結構キツいです。
僕が以前購入した本によると、
 
ヴォーカリストとしては腕立て伏せの立った状態(肘を曲げる前の状態)を5分キープできるように。
それが出来たら、今度はその体勢で歌を歌ってみて下さい。
さらに負荷が掛かるのでより効果的なトレーニングです。
 
とありました。
ふざけるなと思いながらも、本日見事クリア!
その他に背筋の体勢で5分キープ、腹筋の体勢で5分キープというのがありまして…
そっちはまだクリアできてません。
背筋のほうはなんとか5分維持できるものの、歌を歌う余裕などありません。
腹筋は3分間維持するだけでバタンキュー。
 
まだまだです…
 
しかし、東京深海魚は歌えるようになりました。
というかキーが届くようになっただけなんですが、
かなりの進歩です。
 
そして嬉しいことに裏声も少しづつ安定してきました。
声帯が少しずつ太くなり、強化されてきた証拠ですscissors
 
この本すごいです。
 
僕が以前ヤフオクで打ち込み用のキーボードを出品したのですが、
その時の購入者がこの本の著者であり、
さらにこの本の付属CDを制作する為にキーボードが使われました。
おかしな循環を経て、オイラはほんの少しだけ成長できた気がします。
 
upwardright実話です。
家に帰ってから著者の名前を見て気がつきました。
早速購入者に確認してみたところ、載せ忘れた情報を親切に教えてくださいました。
 


超ヴォーカル入門


買ったきっかけ:
スキマスイッチの歌を歌いきる事を目標に購入。

感想:
1週間でカラオケでの点数が5点から10点UP!!

おすすめポイント:
キツいです。
かなりキツいです。
上達します。
※評価にあるように本そのものは楽しくないが、
結果的には信じられない程に楽しめる自分がいる。


超ヴォーカル入門


著者:土屋 陽輔




超ヴォーカル入門

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日本ダービー予想(未確定)

予想の未確定というのもおかしな話ですが、現時点での予想としては以下のとおり…
 
ロジユニヴァース
 
セイウンワンダー
 
シェーンヴァルト
 
の3頭にしておきます。
 
血統から見てみると、どの馬も良血なのでどれが来てもおかしくないなと思います。
殆どの馬にサンデーサイレンスの血が絡んでいるのがすごい。
というかある意味で恐ろしいです。
 
以前の記事ではジョーカプチーノが来ないだろうと書いたのですが、
過去の実績からするとNHKマイルCを制した馬がダービーを制した例もありますし、
あのクロフネはジャングルポケットの2着ですから分かりませんね。
 
マンハッタンカフェ産駒は早い時期に活躍する馬が多いようなので、
2着3着まで突っ込んで来る可能性が大きい気がします。
 
それからトライアンフマーチも恐い。
2着が多いですからそろそろ来てもおかしくない。
 
今年のダービーは人気が分散するでしょう。
おそらく馬券購入者は5、6頭のボックス、或いはフォーメーションを買わざるを得ないのでは…
何故かって、父馬の殆どが日本ダービーを制していますからね。
上記の3頭を選んでみたものの、絞りきらないほうが当たるのではないかと思う。
 
3番人気でも単勝が7倍くらいになるなら、
3番〜7番人気までの単勝5点買いも有りかなと思う。
同時に復勝の5点買いも◎

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6月6日はウズベク戦!

はるばる大阪のスポーツ・パブまで応援しに行きます!
大阪の知人を訪れる為に6日〜7日に大阪へ行く予定だったので、
そのついでにという理由ですが、えらい楽しみです。
 
「日本代表のW杯出場が決まる日だと思われますから、その日は50〜60人が来ると思います」
 
そんなマスターの声を聞いたら行くしか無いでしょう。
いやー、楽しみです!!
 
soccer 6/6 PM11:00 kick off!! soccer

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テレビでサッカーを見ました。

27日 PM7:30 日本代表 対 チリ代表

28日 AM0:30 ベルマーレ平塚(現:湘南ベルマーレ) 対 ジュビロ磐田 (後半から)
         ※1996年に録画したビデオです。

    AM1:30 日本代表 対 ウズベキスタン代表
         ※1996年に録画したビデオです。

    AM4:30 バルセロナ 対 マンチェスターU (前半25分から)

 日本代表 対 チリ代表

本田圭祐、中村憲剛、岡崎慎司の動きが良かった。
攻撃に迷いがなくアグレッシブなスタイルをキープできてたと思います。
中盤はボランチの遠藤保仁、長谷部誠がしっかり守って、攻守の基盤になっていました。
最終ラインは闘莉王の代わりに阿部勇樹がよく動けていたと思うが、
何度か裏を通されてヒヤリとするシーンが見られました。
前後半を通してそこを修正できなかったのが残念でした。
しかし、岡田監督は良い収穫になったと表現していたので調整してくるのだろうと期待してます。
後はサイドバックに駒野友一ではなくて長友佑都だったなら当たり負けしなかったかもしれない。
やはり南米選手の当たりは強かった。
18歳山田直輝のプレーも良かったです。
最後のシュートフェイントからのアウトサイドのパスなんか、
緊張したと言いながらもしっかり仕事してくれましたよね。
岡崎も国際試合でのゴール率がとても高くて今後も楽しみ。

これからの中盤の代表争いが激しくなりますね。
松井大輔はちょっと厳しいかもしれない。
今回の本田の攻撃的な姿勢はかなりの高評価だったと思います。
それと、興梠慎三としては今のフォーメーションが1トップ気味なので出づらいかなと思う。
チャンスがあれば是非プレーして欲しいなと思う選手ですけどね。

 日本代表 対 ウズベキスタン代表
まずはスターティングメンバーから紹介します。

FW      11 三浦和良       9 高木琢也

        8 前園真聖
MF                   15 森島寛晃  
    

          10 名波 浩   6 山口素弘

DF      2 柳本啓成         3 相馬直樹

           5 小村正男 4 井原正巳     


GK             1 下川健一

多分ですが、こんな感じのフォーメーションでした。
森島と前園はよく左右チェンジしてたので実際にはどちらだったか分かりません。
この当時の三浦和は国際試合に57試合に出場し34ゴールというポテンシャルを持っていました。
FKも蹴るし、今の日本代表にはいない選手。
これを見てた頃は小学生だったし、ただサッカーが好きなだけだった。
戦術がどうとか知らなかったし、得点に絡む選手ばかりに目がいってました。

前園も三浦和もキープして一人抜いて得点機を作る。
とても素晴らしい選手でした。
そしてどちらも攻撃的でシュートを狙いに行く。
だからこそ、三浦和が打って、キーパーがこぼした所を森島が決める。
そんなシーンに繋がったんだと思います。
なんか昨日見た本田圭祐がシュート→岡崎がこぼれ球をきっちり決めたシーンと似ていました。
攻撃がしっかり機能した試合は勝てるし、相手を崩せるものなんだなと思わされましたね。

さて、僕の大好きな名波選手ですが、ボランチとして頑張っていました。
当時23歳。
そうか、今の俺よりも若いんだなとちょっとボヤキ。
いや、やはり名波は凄かったんだなと改めて実感しました。
山口の守備が凄いなと思った。
ボランチという仕事を当時の僕は理解していなかったのだけど、
山口が相手のボールを奪わなかったらさらに攻め込まれていただろうなと思う。
そうすると相手のシュートチャンスが生まれるから、結果的に負けていたかもしれない。
ボランチ=山口素弘。
そんな声をよく耳にしますが、やはりスペシャリストだった訳ですね。
その意味がようやく分かりました。
結果は森島のゴールが決勝点となって1-0で日本が勝ちました。

 バルセロナ 対 マンチェスターU
バルセロナ勝ちました。
マンUファンとしては悔しい気もしますが仕方ない。
これぞまさに最高チームと最強チームの戦い、と実況で言ってました。
ペコ対ドラゴン(ピンポン)みたいなもんかな。
バルセロナはパスを回し続けて、ある意味ではそれが最高の守備な訳で。
マンUは好機を作れたものの、終始バルセロナペースで試合が終わってしまった。
後半にはメッシのヘディング(稀?)が見られて、オイラとしてたまらなく最高でした。
 
オイラは日本代表のウズベキスタン戦を見終わったら寝るつもりだったのに、
ビデオを消したらたまたま欧州チャンピオンズリーグ決勝をテレビ中継してました。
朝6時には会社の飲み会帰りでそのまま寝てしまったひつじを起こしたりして…
昨夜は結局2時間ほどしか寝てません。

相変わらずオイラは馬鹿だなと、思わず笑ってしまいそうな日々です。

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マザー1+2

懐かしのゲームです。

ゲームボーイアドバンス用ソフトを購入しました。

DSでやりたいと思います。

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春樹の新作 5/29発売

1Q84

1984?

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東京深海魚

rough roughのシングル曲です。(のはず)
最近その曲の練習をしています。
 
練習っていうのは楽器ではなくて歌の方。
 
理由はこれまたどうでもよい話なんだけど、
とにかくヘビーローテで聴いてる。
 
今からジム行って腹筋と背筋をメインに筋トレをして1キロくらい走る。
 
夜には夜勤だってのに…
 
オイラ本当に馬鹿だなっていうのは分かっているんだけどね。
 
こういうのは分かっているとは言わんのだろうね。
 
それではまた。

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PEARL RIVER(4)

 「そんなに緊張せんでええよ」
後ろからそんな声が聞こえた。
はっとして振り向くと舵取りをしている船頭がいた。
ボロ布を全身にまとったような案山子のような老人だった。
顔は焦げ茶色をしていて、削げおちた頬に無精髭が生えている。
 「アイツはお前さんの事を気に入っとるみたいじゃ」
妙に人懐っこい船頭は白い歯を見せて笑った。
歯が重なりあう度にカタカタカタと鳴るんじゃないかというくらい、
それは本物の歯には見えなかった。
どこか不自然なくらいに綺麗に揃った歯並びだった。
 「あと30分くらいで着くでよ」と、不思議な話し方をする男だった。
 「僕は一体何処へ向かっているんですか?」
そう言った後で馬鹿げた質問だと後悔した。
しかし、僕におかれたこの状況について何も知る術が無かった。
僕はどうやって、そして何処から来たのかも。

 「クラスを替えに行くんじゃ」

相変わらず白い歯を見せながら船頭が言った。
老人の割に袖口から出てきている腕は筋肉質だった。
そのおかげだろうか、舟を漕ぐ音は一定のテンポを保っている。
 「クラスというのは組の事を言っているのか?」と僕も聞いてみる。
老人は「そっちじゃない、階級とか役割の方だ」と言った。
 「お前さんくらいの年頃は皆クラス替えをするんだでよ。
そんなこともわからずにこの舟に乗せられたのかえ?」
 「いや、そんなことはない」
これは一体どうなっているんだろうか。
ここは何処だ。
おかしな鳥がグェェと鳴き、耳の中で渦を巻く。
 
 「そんなに緊張せんでええよ」船頭は再びそう言って僕をなだめた。

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NHKのプロフェッショナルという番組をご存知でしょうか?

僕はあまり見てない(笑)
というか、テレビを点けたときにたまたま放送してたら見てる頻度です。

ゲストは最後に「プロフェッショナルとは?」という問いに答えて終わるんだけど、
最近とある雑誌の中で司会の茂木さんが放送を続けてきての意見を述べました。

「結果を残してきている人は自分の中で調度よい高さの目標を立てて、それらをうまく乗り越えてきた。ハードルの高さの調節に優れた人」
という事らしい。

なるほどなるほど、
オイラは設定をうまくやってこなかった気がするし、乗り越えてこなかった気がするよ。

振り返ってみると、多くの事を分かったつもりでやってきたんだなと思う。
その時はそれでいいんじゃないかと思ってやってきてるんだけど、見当違いも甚だしい。

見えない物を定規で測ろうしたようなもの。
その定規だって本当に正しいかどうかさえ分からないのに。
時には曲がりくねった定規が必要な時だってあったかもしれない。
オイラがそれを特別知ってたとかそんなんじゃなくて、
みんなもそれらを知っているのかも知れない。
だけど、やはり測り方がよくわからないのではないかな。
 
かといって何もやらない訳にはいかないから、
オイラはジャンク品ばっかり作っちゃってるよ。

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もうじき2000HIT!

無駄な足跡がたくさんあります。

いやいや、そう言っちゃいけないよね。

感謝です!

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オークス結果

桜花賞の1着から3着までがそのままゴールイン!

超固レースでしたね。

こういうレースも滅多に見れません。

 

来週はダービーです。

NHKマイルCのジョーカプチーノは外し。

なかなかダービーは勝てないジンクスがあります。

 

明日からはまともな事も書いていこうと思う。

それではまた。

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馬ネタばかりですが…

オークス予想です。

軸はブエナビスタ。

これは不動です。

対抗にどうしようかという感じですが、

アグネスタキオン産駒が5頭(うち4頭は隣枠に並んでいる)

ここらが怪しいですね。

ワイドサファイア

ブロードストリート

と言ったところでしょうか。

デリキットピースもまだ底知れずといった感じで穴としときます。

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ラガーレグルス

そんな名前の馬がいました。

2000年2月共同通信杯4歳ステークスのこと。(当時は現3歳が4歳でした)

スタートで失敗し大きく17馬身も出遅れてしまった。(時間では約2秒)

しかし最終コーナーでは追い込んで7着という結果でした。

レースを優勝したイーグルカフェからは0.9秒差でした。

ラガーレグルスの最後はその次に出走した弥生賞。

そのレースでスタート前にゲート内でジョッキーを落としてしまい、

ゲートから出ないまま終わってしまった。

その後のゲート練習でうまく成果を出せず、その年の秋に引退となりました。

 

馬にも個性があり、得意不得意があるものですね。

歴史に残るオグリキャップやナリタブライアンのような名馬はいつまでも名が残りますが、

僕はラガーレグルスのような不器用な馬も覚えていてあげたい。

 

ウィキペディアに誰かが書き込んでくれていたのでちょっと嬉しかった。

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GOEMONブログパーツ設置

GOEMONのブログパーツを設置しました。

クリックすると、最後に「五右衛門を追う」と出るのですが、

それをクリックしてしまうと他のブロガーさんのサイトに飛んでいてしまうのでご注意。

ブログパーツを設置しているブログにランダムで飛ぶ仕組みらしいです。

面白いですね。

このサイトに来てしまった人には申し訳ないの一言です。

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ビクトリアマイル

やっぱりウオッカ強かったですね。

7馬身差でぶっちぎりのゴールを見せ付けられてしまいました。

つむじの予想はこんな感じでした。

ブラボーデイジー

リトルアマポーラ

ジョリーダンス

といったところ。

基本的には3頭上げてみるのがオイラとひつじのやり方。

ひつじの予想は、

ブラボーデイジー

ザレマ

サワヤカラスカル

でした。

ブラボーデイジーはうまく残ってくれたので2着に入ったものの、

あとはジョリーダンスが5着でギリギリ入選という具合。

ウオッカ、カワカミプリンセツから馬連(馬単)の3頭ながし(計6点買い)をしていたら、

元は取れたでしょうね。

しかし、ウオッカがあそこまで差をつけるとは思いもしませんでした。

秋のエリザベス女王杯では新旧牝馬対決が見られるでしょうか?

今年のクラシック牝馬には是非挑戦してもらいたいところです。

終わってから書くなよと言われそうですが、

なんせ忙しくてね。

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長い間ご無沙汰しておりました

いつの間にやら暖かくなりましたね。

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1日経ちましたが

GOEMONもう一度観たい。

気になるところが所々あってね。

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自転車が故障

退社してから、さて帰ろうと思いきやペダルが回らない。

誰か倒したらしく、何となく変形…

おいおい…汗

直ったからいいんだけどね。

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まだまだ期待

9月のカムイ伝

夏?秋?の20世紀少年第3章

来年正月、春にのだめカンタービレ2作

楽しみだねー。

そろそろ公開の天使と悪魔は見ないだろうな。

多分。

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GOEMON

観て来ました!

いや、良かった。

今年観た映画の中では一番好きです。

キャシャーンを劇場で観た人は映像が目に痛いという話をよく耳にしましたが、

今回はそんな事はありません。

紀里谷氏は本当に新境地を切り開きつつあるのかもしれない。

評価点を出すなら90点は悠々と超えます。

そもそも100点なモノなど存在しないのですから、

かなりオススメです!!

本当に面白い!!

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1+1=2

理想を持つことは良いことだと思う。

常に1と1を足して2になるように頑張りたい。

機械じゃないから1のままの時もあれば、3になってしまう事もあるかもしれない。

そこらへんは大目に見てもらいたい。

人間はとても不器用なものだから。

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GOEMON

本日観ます。

さてさて、どんなもんでしょうか。

キャシャーンよりは楽しめるのではないかと思っています。

期待は程ほどに行って参ります。

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ジュビロ磐田のイ・グノ

強力な助っ人です。

6試合で6ゴール。

順位を徐々に上げて現在9位。

素晴らしい。

 

ところで日本人選手は得点ランキングに絡んできてないけど良いのだろうか…

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鳩の映画 PRTⅡ

別名レッドクリフとも言います。

今回はあまり良くなかった。

なんでこんな展開にしてしまったのかな。

うまくまとめてあるような気がしますが、

ちょっと物足りない感じがしました。

PRTⅠが良かったので期待しすぎていたのかもしれません。

残念。

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サッカー

土曜日に2時間程ボールを蹴りました。

広めの公園でひつじと二人で。

リフティング20回くらい出来ました。

久しぶりなのでそのくらいやると足元がフラフラになってしまった。

思いっきり蹴るほどスペースの余裕が無かったので、

小技の練習みたいな事や、ひつじが蹴る練習をしたりといった内容でした。

真上に高くボールを投げて、落ちてきたボールを足元で止めるとか、

トラップ・ボレーの練習とか。

2日が経ちましたが、体がだるいです。

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NHKマイルC

昨日のNHKマイルC(G1)ですが、

予想した3頭が見事3着まで入選という超ミラクルが起きました!

3連複で31万という高配当でした。

しかし、馬券は購入していません。

何故なら僕の予想はかれこれ8年程当たりませんでした。

それもテイエムオペラオー、メイショウドトウという超硬いコンビを当てた程度です。

今回の事で生涯予想が外れるんじゃないかと不安です。

この先予想を載せていくつもりなので、

どの程度当たらないかを見ていてください。

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ガイア幻想紀

懐かしいです。
このゲームのハードはSFCでした。
どのような経緯でこのゲームを購入したのかよく分かりませんが、何とも異色なゲームでした。
中古で購入したのでラスボスの手前のデータがそのまま残ってました。
  
作品紹介
ピラミッド、ナスカの地上絵など、ミステリアスな遺跡が舞台のロマンチック・アクションRPG。
主人公の変身やバラエティ豊かな謎解きなど、プレイヤーを飽きさせない魅力が満載。
 
※スクウェア・エニックス(元エニックス)による作品紹介を転用しました。

印象深いのが空中庭園のエリアです。
宙に浮いたダンジョンをプレイするのですが、地上にはナスカの地上絵があるんです。
PS3版が発売されたらやってみたいですね。
出る気配はまったくありませんが。
 

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もっと遠くへ

レミオロメンの「もっと遠くへ」を聴くと昨年のオリンピックを思い出す。

実家に帰らなければと思いつつも、帰るのが嫌になってしまって家でゴロゴロしていた夏だった。

朝からテレビを付けてオリンピックを見て、昼に何か食べて昼寝をして…

そんな日々が続いていた。

毎日テレビからこの曲が流れていた。

一番印象に残ったのは北島康介だった。

マスコミは金メダルを煽るようなコメントばかりしていて、

”優勝は確実でしょうね。”

なんて雰囲気があった。

あだち充のラフを見ているんじゃないんだから…

などと心のどこかで思っていたのだが、

レースを終えてみれば結果は1位。

不思議な感じだった。

 

「もっと遠くへ」の歌詞の内容はアスリート魂が宿っている。

凡人向きな内容ではない。

”レースで緊張してしまって思ったように泳げなかった。”

という選手がいたが、

普通はそんなもんだろうなと思う。

 

経験というのは稀に遠くへ追いやってしまうのかなと思う。

北島康介はとてつもなく強靭なメンタルを持っているのだろう。

WBCでの最後の打席のイチローや、

絶不調だったSPの翌日に、見事フリーで巻き返してしまう浅田真央もその一人だろう。

もっと他にもいるが、限がない。

   

僕はそんな遠くへは行けないだろうなと思う。

 

ただ、この曲を聴くと北島康介を思いだす。

それだけの事。

 

彼らがピンポン(松本大洋)のドラゴンではなく、ペコであって欲しいと思う。

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最近のお気に入りラーメン

久々のグルメネタです。

最近はラーメンブームは去ってしまったのか、あまりラーメンの話を聞かなくなりました。

それから、今はこってり系が流行なのわかりませんが、

”醤油とんこつ”や”味噌とんこつ”といったラーメン店が増えてきたように思います。

 

僕からの一押しはサッポロ西山ラーメン。

Photo

スーパーヤマナカで購入しました。(フランテにもあるかな?)

ジャスコ、イオンでは菊水の麺とスープをよく見かけますが、西山はありませんでした。

写真に載ったスープは醤油ですが、他に味噌があります。

醤油と味噌を作ってみたところ、僕の好みは味噌でした。

麺がやや太めなので味噌のほうが合うのではないかと思います。

麺、スープ、野菜のいずれも百円ほどで購入できるのでお店で食べるよりは安上がりです。

 

作る手順を紹介します。

 1.まずはスープ用のお湯を沸かします。

  水の中にだし昆布を入れて弱火から中火でゆっくり沸騰させます。

Photo_2

 2.1.が沸々してきたら、麺を茹でる為のお湯の準備をします。

  適量の水を沸騰させて麺を入れます。

  ※麺を茹で終えた時にはスープ用のお湯が沸騰しているように!

Photo_3

 3.麺を茹でている間に野菜を炒めてください。塩、胡椒での味付けを忘れずに。

  分量は袋の半分もあれば十分です。

Photo_4

  それから、どんぶりにスープの素を入れておいてください。

 4.茹で上がった麺を笊に空け、湯きりを数回行います。

 5.スープ用のお湯をどんぶりに入れてよくかき混ぜます。

 6.麺、炒め野菜の順にどんぶりに入れます。

Photo_5 (醤油ラーメン)

Photo_6 (味噌ラーメン)

トッピングに卵や海苔なども良いです。

 

醤油ラーメンには豆板醤、ひき肉と微塵切りした玉葱を炒めたものを加えても良し。

台湾風のラーメンになりますよnoodle

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96年 横浜F 対 平塚 

実家に腐るほどあるサッカーのビデオを掘り出していたら、

前園と中田ヒデが対戦している試合を見つけました。

画像が悪すぎて顔や背番号の確認ができません(笑)

近年のテレビが大型だから、さらに引き伸ばされてしまいます。

最近のテレビゲームより画像が荒い…

当時中田ヒデは19歳。

ゲームメイクがうまいこといってません。

一方横浜Fは開幕7連勝というJリーグ記録タイをマークした年。

この試合は4対0で横浜が勝ちました。

前園のドリブル好きです。

強引に切り込んでゴール決めてやろうという闘志が伝わってきます。

ずいぶん昔話になってしまいました。

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葛飾北斎展

富嶽三十六景を観てきました。

富嶽三十六景が描かれた後に裏富士というものが10枚あるそうで、

実際には46枚かな?観てきました。

実物は想像していたよりも小さな作品でした。

もっと大きく迫力のあるものなのだと勝手に思い込んでいたようです。

しかし、絵の中にある風景は面白いものでした。

どの作品にも富士が描かれているのですが、

同じように描いたのでは面白くないということでしょうか。

様々な富士を見ることができました。

また、作品一つ一つの構図が面白い。

時代背景を感じ取ることができ、

美しさは無いと言えども大変楽しめる展示会でしたよ。

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5/5の一日

Soccer

写真左のチケットはだまし絵展のチケット(ジュゼッペ・アルチンボルド 『ウェルトゥムヌス(ルドルフ2世)』)

右はエッシャー展チケット(エッシャー『上昇と下降』)

中央はサッカーボールです。

前々から観にいこうとしていた名古屋市美術館。

今回は「だまし絵展」でした。

いいなと思った作品はなかなか決められませんでした。

時代背景を探ると当時の傾向があるようでして、

木目、割れたガラス、紙をめくる(布をめくる)

といった本物のように描いた作品。

そして、

額から人が飛び出す、室内が外になっている

といった写真ではできない技法。

それからアルチンボルトのウェルトゥムヌスのように

野菜から人物を描く、魚から人物を描く

というような別のものによる置換だったり。

多くの作品がありました。

ダリ、エッシャーの展示も多くありました。

エッシャーは「昼と夜」が展示され、その作品はとても良かったです。

偶然にも松坂屋美術館ではエッシャー展が催されており、

そのまま勢いで行ってしまった。

エッシャー展というだけあって、かなりの作品を観ることができました。

様々な技法を巧みに扱うので、なかなか面白い作品が揃っています。

中でも面白いのは連続した絵でした。

エッシャーは六角形を永遠に並べてその中に同じ図形を描くことで、

連続した鳥、魚、馬…といったあらゆるものを描くことに成功しました。

「昼と夜」では交差している中央の鳥が2次元で描かれ、

端に向かうにつれて3次元になっていく試みに成功しています。

彼の黒い木版に光を描いていく技術が本当に素晴らしいです。

ついハウステンボス美術館の画集を買ってしまいました。

家に置いてあるので、観たい人は来たときに観てください。

気分が高まる中、サッカーショップKAMOに立ち寄りました。

フットサル用のボール、中学生以上が使用する5号球はちょっと重い。

そして値段もそこそこします。

という事で4号球を購入しました。

リフティングとかちょっとボールが蹴りたい時にちょうどいい。

ひつじもリフティングをやりたいと言ってるから、

5号球で怪我でもしたら大変な事だし。

いつか子供ができたら蹴ってほしいけど、

そんな話はずいぶん先の事だろうな。

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うさぎ

Usagi

Usagi2_2 

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黒柳徹子さんでした

What2


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