マザー1+2

懐かしのゲームです。

ゲームボーイアドバンス用ソフトを購入しました。

DSでやりたいと思います。

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ガイア幻想紀

懐かしいです。
このゲームのハードはSFCでした。
どのような経緯でこのゲームを購入したのかよく分かりませんが、何とも異色なゲームでした。
中古で購入したのでラスボスの手前のデータがそのまま残ってました。
  
作品紹介
ピラミッド、ナスカの地上絵など、ミステリアスな遺跡が舞台のロマンチック・アクションRPG。
主人公の変身やバラエティ豊かな謎解きなど、プレイヤーを飽きさせない魅力が満載。
 
※スクウェア・エニックス(元エニックス)による作品紹介を転用しました。

印象深いのが空中庭園のエリアです。
宙に浮いたダンジョンをプレイするのですが、地上にはナスカの地上絵があるんです。
PS3版が発売されたらやってみたいですね。
出る気配はまったくありませんが。
 

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ウイニングイレブン2009〜其の四〜

独り言です

ビ・カム・ア・レジェンドが5シーズン目に突入しました。

1シーズン目はフランスリーグでトゥールースに所属。
2シーズン目はイングランドリーグでネオキャスティンに所属。
3、4シーズン目はスペインリーグでバスケリアに所属。

それぞれのリーグで優勝を果たし、ヨーロッパチャンピオンシップでも優勝する事ができました。
4シーズン目が終わるとついに代表に召集されまして、ヨーロッパ大陸選手権でも優勝しました。
何故か国籍をスイスに登録してしまったので、スイス代表でした。

世界のベストイレブンにも選ばれ、ようやくマンチェスターUからオファーが来ました。

ここまでずいぶん時間がかかりました。
いざ移籍しようと決心したとき、不可解な事に気がつきました。

マンUのサイドバックに安田理大がいるのです。

ファーガソン監督はどうして彼を起用しているんだろう。

世界中で得点王やら、MVPやらアシスト王まで獲得し続けてきたのに…
やっとオファーが来たと思ったら、安田に先を越されました。

安田が嫌いではないんですが、ショックは隠せません。

思えばバスケリアでのシーズン中に突然のタイミングで中村憲剛がやってきて、ベンチ入りにさせられた事もあります。

憲剛はバスケリアのCMFとしてスタメン起用されているのですが、川崎フロンターレは大丈夫なのかと心配です。

ちょっとマンU(特にファーガソン監督)には不快感を抱いてしまったので、イタリアリーグへ行く事にしました。

さっそく希望を出してみると、ACミラン、ユベントス、インテルからオファー来ました。

ここで重要なのはチームの人気では無く、自分に合うポジションがあるかどうかです。

インテルが良さそうだったので、インテルに行く事にしました。

そして5シーズン目が始まりました。

2012ー2013のインテルにはフィーゴ、アドリアーノといったスターがゴロゴロいます。

背番号7をフィーゴから奪ってしまいました。

フィーゴが3番になってしまいましたが、これは仕方ありません。

僕はいつも7番をつけてきたのですから(笑)

インテルは今までいたバスケリアとは違って、攻撃力がすごいです。

開幕戦で7対1で圧勝しました。


とまあ、こんな感じでウイイレやってます。

最初に設定した難易度が甘かったなと思います。

イライラしながらやる事が無いので楽しいですけどね。


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相棒DS

相棒DSを買ってしまった。
DSlightも買ってしまった。

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ウイニングイレブン2009〜其の二〜

BECOME A LEGEND
 
このモードではチームの一員としてプレーします。
まず、つむじという選手を作成して国籍の登録をして希望リーグの選択をします。
 
 最初にイングランドリーグに登録したつむじはいずれはマンUでプレーする事を夢見ます。
しかしチャンスを生かせずベンチ外になりました。
やむを得ずリセットして再スタート。
容姿をコピーして今度は楽にできました。
と、思いきや…
選手名を入れ忘れて初期設定のプレーヤーという名前になってしまった。
名前を読んでくれません。
いつもゼッケンナンバーの男。
そんな事にもくじけずプレーを続けてついにスタメンになりました。
チームはニューカッスルユナイテッド。
あのオーウェンがいます。
マンUが1位で勝点51
チェルシーが2位で勝点50
ニューカッスルが3位で勝点49
という大接戦の時期でした。
オファーが来ていたチームの詳細を見ていただけなのに
間違えて承諾しちゃいました…。
フランスリーグ18位の名前も知らないチームです。
ヴァランシエンヌってチーム皆さん知ってます?
しかもベンチスタートで、出場できたと思ったら全く別のポジション。
このやろーって思いましたよ。
結局そのシーズンは7位まで追い上げましたが悔いだらけでした。
年が変わり現在3試合やって3位に位置してます。
まずまずのスタートでしょうね。
松井大輔がいるサンテティエンヌとも戦える。
フランスリーグも悪くないかなぁ。
このまま優勝してもう一度イングランドのプレミアリーグへ行きたいです。
 
このモード面白いです。
かなりハマってます!

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ウイニングイレブン2009(PS2)

一応買いました。
結局今回はPS3は買いませんでした。
ブルーレイの時代が来てますから
奮発しても良かったと思うけどね。
きっとまた値下げしますよ。
(どうか値下げしてくださいm(_ _)m)

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ロストオデッセイ~ラストダンジョン

ついに最後のダンジョンまで来た。

長かったです。

(いろいろとありました。ムービーやら、ストーリーやら…)

このゲームは根本的にバランス悪かったですね。

バトルエンカウント(敵との遭遇率)が低いわりにボスはやたら強い。

だからレベル上げに無駄な時間かけました。

そして敵レベルと自分のレベルが並ぶと極端に戦闘が楽になります。

もう少し楽にストーリーを運べるように、ボスを弱くして欲しかったです。

あと、対象年齢もよく分らなかったですね。

パーティ(主人公のグループ)に子供がいて、おじいちゃん、おばあちゃんもいて…

見た目は本格的な割りにストーリーが子供っぽかった。

進んでいくにつれて重松清さんの千年の夢という物語が読めるようになり、

こっちのほうは成年向けな内容。

部分的にここは子供向け、ここは成年向けみたいな感じで変だった。

トータルで言えば多くの世代にやってもらえるかもしれないけど中途半端だったと思う。

これが現代のゲームなんだろうか。心が痛む。

SFC時代のRPGは荒いドット画の容姿がよく分からないキャラクターだった。

だからこそ夢があった気がする。

皆が絵の荒い部分を想像力で補っていた。

現実ではなく、あくまでもゲームの世界だった。

その時代には、

君は誰かになれる。

というキャッチコピーもあったけど、現代はそういうゲーム無くなっちゃったね。

だから良い悪いとは別問題なんだけど、

なんだか悲しい気がしてしまう。

ロストオデッセイ。

それでもラストは気になります。

主人公のカイムはラストバトルを終えた後にどちらの選択肢を選ぶのだろうか。

こっちに残るかあっちに帰るかそれだけなんだけど、

個人的には残ってくれるラストのほうが好きなんだろうなって勝手に思ってる。

普通に考えたら孫を残してじいちゃんばあちゃんが行ってしまう事はないだろうね。

だから多分残る可能性高いよな。

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LOST ODYSSEY

つ、ついにやり始めました。Xbox360を知人に借りて、ソフトは購入しました。

発売されて1年が過ぎてしまいましたが、念願の日がついにやってきたわけです。

ですが、期待が大きすぎただけに、ちょっと期待はずれでした…(u_u。)

何事も期待しすぎない事ですね。

現在独立国家のヌマラに来ております。

ヌマラの女王様の衣装は本当にそんなに過激で良いのでしょうか?

と、一人でツッコミながらp(`ε´q)気づけば

そろそろDisc1が終わるみたいですね。ムービーが多すぎるんじゃないかと、個人的に思ってしまいます。

そこら辺はどうなんでしょうか?

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