3n-lmp
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くるりの曲を聞いていると、
時々悲しくなる。
泣きたくなる。
自分があまりにもどうしようもないのが、
真に見えて、
悔しくなる。
そして、それが自分なのだと気づかされる。
時々ですが、
そんな気持ちになります。
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Dancer in the Darkを見たのはいつの事だっけ?
そんなわけで調べてみると、この映画も2000年の産物だった。
1999年と2000年が作り出した音楽や、映画は今でも心に残っているものが多い。
よく聴いたのは、単に僕が暇だっただけかもしれない。
本当は何もかも同じなのかもしれないなと時々思います。
僕はあの当時の音楽が本当に素晴らしいものなのだと思う一方で、
実際にはどの時代の音楽も大差なく、
同じ事を同じエネルギーを消費して訴えかけてきているのではないかと。
僕らがそれを受け止めようとするか、流そうとするかだけの事で、
本当はどの時代の音楽も素晴らしくて、
その間に多くの人が笑ったり、泣いたり、叫んだりしているのではないかと思う。
そんな彼らは、薄い膜状の壁によってコミュニティや共有できる空間を様々な形で作り上げ、
その中で常に自分達を繋ぎあい、
自らその奥中心へと足を運んでは取り囲まれてきたのではないかと。
でも僕が自分の目で見て、実際に肌で感じる事ができたのは、
2000年を前後とした数年しかない。
そして、それは二度とやってこないものではないかと、そんな気がしてしまう。
ただ、時間が経つにつれ、それらを再び誰かと共感できるというのも悪くない気がする。
ビョークとゲストのトム・ヨークによって歌われたこの曲も、僕が大切にしてきたものの一部です。
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浅倉大介が携わった楽曲の中で、僕が一番好きなのは「SEQUENCE MEDITATION」です。
この曲は浅倉氏が旧access時代に、シングル「DRASTIC MERMAID」「SCANDALOUS BLUE」「TEAR'S LIBERATION」の3枚のカップリング曲として、それぞれ第一楽章から第三楽章までの三部作として収録されました。
それぞれの楽章に言えるのは彼のアイディア勝負。
浅倉大介がここまでアイディアを詰め込んできた曲はおそらく他には無い。
現在彼は1000日間で100曲の制作に挑んでますが、
この曲(三部作)はそれに劣らないだろうと、僕は思ってます。
第何楽章というサブタイトルが付いていますが、
(「SEQUENCE MEDITATION」というのは曲の構成が極端に変化していき、原型のつかみようがないのが特徴で、)クラシックでは第何楽章というような形式がありますが、(交響曲、協奏曲、ソナタ、弦楽四重奏楽…というように)それは楽曲の中に、ある程度の独立性を持った部分を楽章として表記されるのが一般的です。
たとえばPOPSならAメロから始まり、Bメロ、そしてサビ、再びAメロへなどというものがありますが、それらの塊が一つの楽曲な訳ですね。
浅倉大介はJPOP界ではキャッチーなメロディーラインを得意とした楽曲をこれまでに多く発表、そして提供してきています。
そういったPOPSの形式にそった曲も多く書いてきましたが、
それと同時にインストゥルメンタル曲も多く発表しています。
(自らのユニットであるaccess、Icemanの他、プロデュースしてきたTMR、pool bit boys、木村由姫、Fayray…などのアルバムにも積極的に?インストゥルメンタルを収録させている)
これらのインストゥルメンタル曲にはAメロにあたるような部分は無い。
ただ、サビとも言えるかもしれませんが、メインのメロディーは何度か形を変えて流れますが、
彼のインストゥルメンタル曲を聞いている限りでは、とにかくアイディア(メロディー)をとことん繋いでしまえ、というような感覚が感じられる。
実際にはどうか分かりません。
ちなみにこの曲のメインとなっているメロディーはマーラーの交響曲第○番と似ているような気がするのは、僕の気のせい…?
彼流の変奏曲であるなら、それでも良いですが。
似てる、似てないという問題は僕としては、あまり気にならない事なので、特にアレコレ書きませんが、
もし、この括りを読まれた方で、興味がある方がいらっしゃるなら、
マーラーの交響曲第○番を聞いてみて欲しいなぁ…なんてね。
僕はマーラーの曲の構成がどうも苦手で、このところ聴いてないのですが、
浅倉大介のインストゥルメンタルは、強いて言うなら(大きな勘違いかもしれませんが)ホルスト的な感じがします。
ホルストの「Jupiter」なんて有名過ぎますが、僕は「Jupiter」と浅倉大介の「SEQUENCE MEDITATION」の聴き比べをしてました。
どっちが自己のアイディア勝負に勝っているか、
そのあたりを二人に対談して欲しいですが、それはあまりにも無理な話ですね。
ホルストという作曲家は「Jupiter」を含む「惑星」の制作過程で占星術から着想を得ているあたりが、何とも浅倉大介的な懲りようで興味があります。
前に北野武の「監督、ばんざい」と松本人志の「大日本人」が同時に公開されることになり、(意図的にではなく、スタッフが気づいた時にはもうずらせなかったのだとか…)両監督は非常にナーバスになって気まずい雰囲気だったとか、 映画際で一緒になった時も互いを意識しすぎていたような空気があったようですが、
故ホルストと浅倉大介の接点はもう無いので、そのあたりが個人的に悔しい。
世代が同じでも無理だろうと首をひねる人もいるかもしれませんが、
松本智津夫被告がダライ・ラマ14世に会った事に比べたら…、
可能性はどうでしょうね、
それでもやっぱり無理でしょうか。
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繰り返されるシーケンスにやられます。
展開は無いのですが、トラックに無駄がないのでつい聞き入ってしまう。
疲れていると特に。
好みがハッキリしそうな曲ですが、僕は好き。
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雰囲気は格好いいんじゃないかと思っています。
ただ、こういう曲を作ったことがないので、本当に完成できるかどうか不安もあります。
Rockって格好良ければ良いほど素晴らしいものではないかと思います。
時間をかけて冷静な判断で次の段階に取り掛かりたい。
片付けたサウンドレコーディングを片っ端から読み返さないと…。
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アルバムkid Aを再生し、17秒後に別のプレイヤーで再生して聞く音楽らしい。
誰がこれが良いと言い出したのか分からないそうです。
分からないほうがいいです。
これはあまりにも酷いです。
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くるり - 東京
オイラは「THE WORLD IS MINE」ばかり聴いているので、東京は滅多に耳にしない…
一応「さよならストレンジャー」もウォークマンには入れて歩いてますが。
後期になるにつれて好きになっていくようです。
しかし、くるりの初期も岸田節がうなってますね。
まだあまり聴いていない…そう言ったほうが近いかもしれない。
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言うまでもなく
あえて言うならば
聴け。
これに尽きる。
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グレイプバインを聞き始めた頃に知った曲です。
僕が聞き始めた頃というのは、アルバム「Lifetime」の時期。
某田中がくれたカセットテープはとても音が悪くて、
(あれはどうしてか分からない。
ハイポジの上をいくはずのメタルというカセットテープを使用したのに…
録音してもらった機器との相性が合わなかったのだろうか?)
とにかくノイズがひどくて、今思えばよくあれを聞いていたもんだ。
今回紹介した「君を待つ間」ですが、確かCDTV(カウントダウンTV)のエンディングテーマとなっており、ビデオに録画していた過去のものを見ていたら、偶然見つけた。
この曲を聞いて、なんだバインっていいじゃんとなったわけです。
そう言ってしまうとノイズだらけのカセットテープの方はどうなんだと言われそうですが、
後々にMDを頂きました。
それで改めてGRAPEVINEは良いねと某田中に感想を伝えました。
この曲はいまでもカラオケで歌います。
キーが高くて歌えないんだけど、それでも歌います。
懐かしいなあと思って歌うんですが、
実際にはよく歌っているんですねw
つまり懐かしさというのとはちょっと違うかもしれない。
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この曲好きです。
カフェラテの泡にうずもれて
という表現が素晴らしいです。
くるりの歌詞はとても独特です。
リアリティのある世界だと僕は思う。
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なんと石川さゆりが出演するらしい!
やべえ、ちょっと行きたいぞ。
出演者が決まっているだけでも矢野顕子、奥田民生…
という豪華なキャストがお揃いです。
なんとか行けないかな。
なんとか行きたいな。
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久しぶりに聴きました。
サタデー・イン・ザ・パークが有名すぎますが…やっぱり好きです。
音がキツくないところがいい。
というのは昔の曲の共通点かもしれないけど、
聴いていて疲れることはまずない。
今でも土曜日になると何処かのクラブで流れているんだろうな。
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2枚のアルバムを購入。
どちらもグレート義太夫でした。
ラフマニノフがピアノ協奏曲第2と第3を演奏したものです。
ついに購入してしまいました。
気になっていた事がありまして、
それはシュトレーゼマン(竹中直人:のだめカンタービレより)が、
「もっと悶えるように」
と言っていたシーンで流れた部分です。
ラフマニノフはどのように弾いたのだろうか。
ラフマニノフは速かった!!
ドラマ(のだめカンタービレ)ではあえてそのような演出にしたのでしょう。
オイラ的には◎でした。
音が悪いのでよく聴こえない部分もあるのですが、
ラフマニノフの演奏がすごく速いのは確かです。
曲の始めはどちらかと言うとゆったり始まる気がしました。
それはオイラが想像していたよりも優しく弾いていました。
で、良かったのか悪かったのか?
という話になりますと、よくわかりませんw
作曲者がそのように演奏したからそれが一番いいのか、
長い年月に渡って演奏されてきた、現在耳にすることのできる音楽が良いのか…
人それぞれですよね。
話は戻るけど、
千秋真一が弾いたピアノ(ドラマで使用された演奏)がやっぱり好きなようです。
SEATBELTSとは菅野よう子のバンドですが、今回は地球来日記念というアルバムが発売されました。
オイラにとってなじみ深いのはカウボーイ・ビバップの曲です。
この人は色んなアニメのサントラを担当しているから、
今回のアルバム(3枚組)はバラエティな内容でした。
それでも集大成的なものではなくて、
「これでも一部なのよ」的なアルバムだと思う。
もちろん菅野よう子はそんな事言ってないけどね、
広い意味で楽しめるアルバムだと思います。
※グレート義太夫さんの本名は鈴木正之さんと言うらしいです。
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rough roughのシングル曲です。(のはず)
最近その曲の練習をしています。
練習っていうのは楽器ではなくて歌の方。
理由はこれまたどうでもよい話なんだけど、
とにかくヘビーローテで聴いてる。
今からジム行って腹筋と背筋をメインに筋トレをして1キロくらい走る。
夜には夜勤だってのに…
オイラ本当に馬鹿だなっていうのは分かっているんだけどね。
こういうのは分かっているとは言わんのだろうね。
それではまた。
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好みと違うかもしれないけど聴いてみてと言われたユニコーンです。
僕のブログって変なものだとは自負してますが
これまでにもいろんな曲を紹介してきました。
未だ「この曲聴きました」的なコメントを寄せられていませんが
「好みと違うかもしれないけど聴いてみて」というコメントが来ました。
ユニコーンで聴いた事がある曲は「雪が降る町」。
これはミュージックステーションで奥田民生を振り返る特集がされた時に聴いたんだと思う。
タモリがまた何か言ったんだろうな。
今聴いてるアルバムでは8番が「雪が降る町」、9番が「自転車泥棒」と続くんですが
僕の好みはこのようなわりと静かな曲だね。
自分で言うのも変だけど僕は弾けない人間だからなあ。
その次に続く10番「服部」のノリって良いと思うんだよ。
それから「おかしな2人」もそうだよね。
僕はこういうノリを持ち合わせてないんだよね。
十分おかしな人間だけどさ、かなり逸れてしまっているというかね。
12番「人生は上々だ」まで聴きました。
ユニコーンってこんなバンドだったんだね。
中学生の女子が「男の子なんて…」みたいな話題に出て来る男の子が大人になった感じがする歌詞だね。
7番「PTA〜光のネットワーク〜」、13番「大迷惑」
TMNの宇都宮隆のような声で、彼らと時代も重なってるせいか妙な懐かしさを感じます。
こういうコメントってファンからするとなんだお前って言われるだろうな…。
ポルノグラフティが出たての頃に街頭で数人に映像を見せたところ
ボーカルが三田村邦彦に似てるなんてコメントがあってね。
何だそれ?みたいな事あったよ。
音楽関係ないじゃん!みたいな。
14番「車も電話もないけれど」
おかしな曲です。
効果音がたくさん入ってます。
このような遊び心のつまった音楽は嫌いじゃないです。
ラストのフェードアウトは手動でボリュームを下げていったのでしょうか?
ぎこちなく音が小さくなっていきますが…
ん?この頃ってまだそんな時代だったのか??
ラスト「すばらしい日々」
これは解散前のラストシングル。
あじわい深くて、底辺にはいいようのない寂しさがあるのにどこか前向きで、それがまた彼ららしくて。
というコメントが載せられています。
うん。そうだよなって思うので、そのまま載せました。
彼らのユニークさ良いです。
今更ですが、6番までのコメントが無いですね(笑)
僕は世の中に携帯電話が普及し出してからとても大きな変化があるんじゃないかなと思ってる。
携帯電話が無かった時代にあったものが、このユニコーンの曲にはつまってる気がする。
ユニコーンにというか彼らの時代にはそういうものがあったんじゃないかと思う。
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レベル12。
本当に16で終わるんでしょうか…
ちょっと心配になってきました…
そして、一体どこまでトリップしてしまうんでしょうか…
今までヘッドフォンで作っていたので気づきませんでしたが、
スピーカーを通してみたらヤバい音になってたので焦りました。
それだけで2時間くらい無駄にしてしまいました(汗)
ID :tumujideluxe
PASS:junkodyssey
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レベル9まで。
主な作業内容としては、各トラックをミュートしつつ無駄を省いていく感じ。
僕が勝手に名付けてますが、いわゆる”抜き作業”です。
後半はピアノのメロディーに9(ナインス)の音を足しました。
9(ナインス)の音はとても綺麗で好きです。
ID :tumujideluxe
PASS:junkodyssey
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さっき書き忘れましたが、FileBankトップページよりログイン後「ファイルバンク」へ飛んでください。
今日はみっちり2時間やったのでレベル4まで進みました。
ID :tumujideluxe
PASS:junkodyssey
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ID :tumujideluxe
PASS:junkodyssey
1、画面左上のダウンロードより落としてください。
2、もし出来ない場合は、お手数ですが画面右上のヘルプよりDL専用ツールを落としてから、1、の手順で出来ます。
面倒ですんません。
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レンタルしてきたジャズCDは3枚。
グレン・ミラーとクインシー・ジョーンズ、ルイ・アームストロングのCD。
グレン・ミラーは真珠の首飾りやラプソディーインブルーなど有名な曲が多いだけに好感が持てる。
ただしジャズの醍醐味とも言えるスイングが無いところがもの足りない気がする。
残りの2枚はまだしっかり聴いていない。
レンタルと言えばレミオロメンのベストも借りることができました。
レミオロメンのメロディーは面白いと思うけど、すごく好きなタイプの楽曲でもなかった。
だけど「もっと遠くへ」を聴くと昨年のオリンピックを思い出しました。
また「粉雪」など有線でよく聴いた曲があったので一応コピーしときました。
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買うつもりはなかったんだけど
たまたま立ち寄った大型店に広めのクラシックコーナーがあったので
ついつい手にとっているうちに買う事になってしまった。
1枚目はセルゲイ・ラフマニノフの幻想小品集と編曲集が詰まったCD。
一番惹かれたのは、自作自演だというところ。
分かりやすく言うとラフマニノフ自身が自らの曲を弾いた音を録音したものである。
編曲集にはシューベルトやクライスラー、コルサコフによる曲を編曲したものがあり、アメリカ国歌も含まれている。
なかなか変わっているCDだと思う。
そしてこのシリーズにはラフマニノフ自身が「ピアノ協奏曲第2&第3」を弾いたものもあるという。
これは絶対に手に入れておきたい。
2枚目はアラム・ハチャトリアンの組曲「仮面舞踏会」
ご存知の方も多いと思われるが、仮面舞踏会の1番ワルツは
浅田真央(フィギュアスケート)が現在フリープログラムで使用している。
仮面舞踏会が含まれたCDを前々から欲しかったが、なかなか見つからなかった。
ところがハチャトリアンのコーナーが設けられていたので収録されたCDが4枚置かれていた。
浅田姉妹の使用曲が詰まったコンピアルバムが一時期話題にもなっていたけど、
今回はそれはパスすることにした。
結局買ったCDにはハチャトリアンの他にドミトリー・カバレフスキーの組曲「道化師」
それからチャイコフスキーのイタリア奇想曲、コルサコフのスペイン奇想曲が収録されている。
このCDはキリル・コンドラシンという人物が指揮をしており、RCAビクター交響楽団が1958年の10月29日と30日にニューヨークで演奏したものである。
カバレフスキーの「道化師」より2番道化師のギャロップは小学校の運動会で流れる曲だった。
意外なところでクラシックに触れているものだなと感じた。
3枚目はJ.S.バッハの無伴奏チェロ組曲全集。
チェロのみの曲というのは僕はなじみが無かったが、
一時話題の人となったヨーヨーマがこの組曲に2度挑戦しているらしい。
僕が買ったのは1度目に演奏をしたほうのものである。
この組曲は無伴奏というタイトルの通り、チェロのソロ曲である。
普段聴くクラシックはピアノや交響曲が多いだけに、チェロのソロというのは新鮮さを感じました。
今回購入した3枚はどれも当たりでした。
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浅倉大介氏も無茶が好きだね。
1000日かけて100曲を作るなんて…
3/4発売のSt.ElectricはアンダーワールドのBorn slippyのような曲でした。
多分アンダーワールドが好きなんでしょうね。
この人は純粋に音楽が好きでやってるんだと思う。
音楽からというより行動から伝わってくる(笑)
変わった人なのは間違いない。
こういう人嫌いじゃないよ。
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想像以上に素晴らしいものでした。
最近「雨に唄えば」「地上最大のショウ」「スタア誕生」3本立てのDVDを千円で購入しました。
どれも1952年のアメリカの映画なんだけど
ナットキングコールもこの時代の人で(もう少し前かな)
映画で使用される曲の雰囲気とかまさにコレなんだよね。
名作に名曲だね。
何と言えばいいんだろう。
歌声に妙な生暖かさがあるんだよね。
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砂原良徳「LOVEBEAT」
KRAFTWERK「TOUR DE FRANCE」
くるり「THE WORLD IS MINE」
LUDWIG VAN BEETHOVEN「Symphony No5,6,9」
MENDELSSOHN「Violin concerto op.69」
MENDELSSOHN「Songs without words for piano op.19,30,38,53,62,67,85,102」
順不同。
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Norah Jones「feels like home」×4
Bob Dylan「Greatest Hits Vol. 2」×2
Saint Etienne「sound of water」
ドリンク
伊藤園「お〜い お茶」
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CHOPIN
幻想即興曲 作品66「遺作」
夜想曲 作品(9−1、9−2、27−1、27−2)
マズルカ 作品(7−1、33−2)
ワルツ第七番C#minor 作品64−2
華麗なる大円舞曲 作品18
子犬のワルツ 作品64−1
ワルツEminor
幻想曲Fminor
スケルツォ第一番Bminor
ミナサンオヤスミナサイ
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イェーイ 君を好きでよかった
このまま ずっと ずっと 死ぬまでハッピー
バンザイ 君に会えてよかった
このまま ずっと ずっと ラララふたりで
つまらない事で君をこまらせて
思い出す度 赤くなる
笑っちまうくらいに毎日は
ただもうすぎてく あっという間に
スゲェスゲェ幸せな気分の時は
帰り道で君を思い出す
コンビニをうろうろしながら
思い出し笑いをかみ殺す
ダサイカッコはしたくない
年はとらないように
つくり笑いなんかしたくない
だから Baby そばにおいでよ
イェーイ 君を好きでよかった
このまま ずっと ずっと 死ぬまでハッピー
バンザイ 君に会えてよかった
このまま ずっと ずっと ラララふたりで
いい女を見れば振り返る
ホント スケベ オレの頭ん中
でもやっぱグッとくるほどの女は
心の中にひとりだけ
キザな言葉はてれくさい
カッコつけずにいこう
いつもふたりでじゃれてたい
だから Baby ここへおいでよ
イェーイ 君を好きでよかった
このまま ずっと ずっと 死ぬまでハッピー
バンザイ 君に会えてよかった
このまま ずっと ずっと ラララふたりで
だから Baby Baby そばにおいでよ
イェーイ 君を好きでよかった
このまま ずっと ずっと 死ぬまでハッピー
バンザイ 君に会えてよかった
このまま ずっと ずっと
イェーイ 君を好きでよかった
このまま ずっと ずっと 死ぬまでハッピー
バンザイ 君に会えてよかった
このまま ずっと ずっと ラララふたりで
友蔵 こころの俳句 (嘘)
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・Ravel
ダフニスとクロエ(Daphnis et Chloe)
・Debussy
前奏曲集 第1巻(Preludes Book 1)
子供の領分(The Children's Corner)
・Tchaikovsky
くるみ割り人形(The Nutcracker Suite)
白鳥の湖(Swan Lake Suie)
お昼にお寿司を食べに出かけました。
ネギトロとさよりと活シャコが美味しかったです。
サービスの赤出しも美味しかったな。
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WOLGANG AMADEUS MOZART (NIKOLAUS HARNONCOURT)
アイネ・クライネ・ナハトムジーク K.525
デェベルティメント 第11番 ニ長調 K.251
音楽の冗談 K.522
つまみに塩ラーメン。
先日作った塩ダレは長期保存できないようで捨てました。
スープは鶏ガラスープの素と塩と醤油を微量。
麺は西山ラーメン。
具は無し。
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SASHA/airdrawndagger ×3
BONNIE PINK/Even So ×2
aiko/桜の木の下
読み合わせに
ねじまき鳥クロニクル(中)途中まで
その他に
美容室に行って髪を切りました。
帰りにいつもの喫茶店に立ち寄りました。
その時に長渕剛を有線で聴きました。
次に流れたのはmihimaruGTだったかもしれません。
もし違っていたとしても僕には興味ありませんでした。
それ以降はロクに聴きませんでした。
日本の音楽界には変化というものが無いのでしょうか…。
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エブリシングバットザガール×3回
スガシカオ×2回
サラマクラクラン(カラン?)
sasha
食事
しめじとエリンギとハムのスープスパゲッティー
カルディーコーヒー
豚ニラもやし炒め
白いご飯
泡盛 古酒3年 残波43度お湯割り
読み合わせに
ノルウェイの森(下)とふしぎな図書館
今日も素敵な一日だったと思います。
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かつて僕にはカノジョがいた
いや あの娘に僕がいたと言った方がいいかもしれない
あの娘は 僕に自分の部屋を見せてくれたんだ
素敵じゃないか
ノルウェー風の木の家さ
あの娘は 僕に彼女の家に泊まっていくようにって言って
どこでも好きなところに座ってと言ったんだ
それで周りを見回しても
椅子なんてありはしないのさ
僕はしかたなく カーペットに座って
彼女のご機嫌を伺いながら
彼女のワインを飲んだのさ
夜中の2時まで話し込んでたら
「もう オヤスミの時間よ」だってさ
あの娘 「私 朝早くから仕事なの」と言って笑うんだ
僕は 「僕は全然ヒマだよ」と言ったけど
結局 部屋の中を這いずり回って バスルームで寝るハメになったのさ
目が覚めると 僕は独りぼっち
あの娘はいなくなってた
それで 僕は暖炉の火をおこしたのさ
素敵じゃないか
ノルウェーの木造りの家
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oasisの「heathenchemistry」、「BE HERE NOW」
ボブディランの「GREATEST HIT 2」
というCD3枚を借りてみた。
家にあるoasisのCDは「whatever」しかなく
人から貰った2枚のMDが他にあるのみ。
ボブディランも中古で買った「NOT DARK YET」しか持ってない。
アルバムは買って並べとくのが一番いいんだけど
数が多過ぎると並べられなくなるかなね。
とりあえずレンタルしてきたらパソコンにコピーしとく。
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5年ほど前に、DJkumaという人に出会った。
今でもウォークマンにkumaのmixCDをコピーして持ち歩いている。
当時はCDショップでいろんなDJのmixCDを試聴して気に入ったものは購入していた。
しかしながら、kumaのmixCDは市販の物よりも良くて(僕のお気に入りだった)
今に至るまで車、家、ウォークマン…といろんな所で聴くことになった。
僕はDJをやらないのでDJのスキルに関してはよく分からないが
選曲と構成がとても良くて、聴き入ってしまうDJプレイを続けていた。
僕が出会ってすぐにkumaは引退した。
僕にとって幻と言ってもいいほどの、DJプレイは今でも深く記憶に残っている。
人には記憶できる能力があって本当に良かったと思う。
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THE OTHER SIDE OF THE MOON
今日はこのアルバムの紹介。
1997年にリリースされたこのアルバムには
有名なCarnival(収録はpuck version)が含まれてます。
以前紹介したRadio HeadのOk Computerとも時期がかぶります。
この時代のサウンドは好みが多いみたいです。
このアルバムでのオススメ(あくまでも個人的に特に好きな音)はこんな感じで。
track05 Pooh song
とても聴きやすくてポップです。
track08 The boys are back in town
サビの部分で”The boys are back in town♪”と歌うんですが、この部分がなんかいいです。
track09 Carnival puck version
前途でも述べたように名曲ですから聴いた事ある人は多いと思います。
track10 Nasty sunny beam
この曲は椎名林檎が好きな人は多分好きだろうと思ってるのは俺だけ?
癖のある曲ですが、アルバムの真ん中にこういう曲があると良いです。
track11 ron man first try
まったりしてて良いですな~お風呂で聴きたい曲です。
track15 after all
アコースティックな静かな曲で、何故だか上の空になってしまいそうですが好きです。
ざっと6曲程ピックアップしてみました。
Cardigansってもっと重いイメージがあったので
このアルバムで違うんだなと思い知らされました。
というか俺が知らなかっただけだろう。
全体的にtahiti80を思わせるような爽快な曲が多いアルバムです。
時代がもう少し後になってくると音圧が増してきて
まるで重みがあるかような錯覚に陥ったのかもしれないです。
このアルバムのラストにはパーティで演奏されたピアノ曲が収録されています。
日本で発売されたもののボーナストラックかもしれないですがちょっと分らない。
hmvのサイトではこのアルバムが無いので(なぜか分らないが…)
そんな訳でベストが出ていますので(詳しくはこちら)レンタル屋で借りてくるのも良し。
最後になってベストを紹介する羽目になるとは…
そんな俺もたった今知ったばかりなので
次にレンタルショップを訪れた時は探してみるつもりだ。
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部屋でカーペンターズを聴いてる。
やっぱり最高だ。
一番好きな曲はCLOSE TO YOU。
ってか、
なんでカレンはこんなに歌が上手いんだ。
有り得ない、有り得なさすぎるよ。
この曲のラストのコーラスはジョンが12回くらい重ね録りしたもので、
絶妙というか…、もう言葉では表せない領域のコーラス効果が出てます。
カレンが若くして亡くなったのはとても残念です。
その先には数え切れないくらいの名曲があったんだろうに…
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夜勤の帰りにウォークマンで聴いた。
なんか場違いな感じがものすごくしました。
天気もよく、電車が上の線路を通り、警笛を鳴らし…
風景と全く似合わないとぼやきながら聴きました。
ラフマニノフと言えば僕の中では千秋真一/玉木宏なのです。
(のだめカンタービレのドラマより)
シュトレーゼマン/竹中直人との共演をした際に、曲の終盤で千秋が言います。
「もう終わってしまう。」
楽しい時間が終わってしまう。もうすぐ終わりだ。
千秋はとても悲しそうでした。
このまま続けばよいのにと千秋は願うのでした。
コンサート前の練習のシーンでは、
もっと悶えるように。
などとシュトレーゼマンに渇を入れられるのですが、
そのシーンで弾いている部分がまたいいメロディーなんですよね。
僕のウォークマンに入っている曲はその部分をあっさり弾いてあるのですが、
ドラマで使われていたのはもっとスローテンポで力強くて心地よかったんです。
だから、ウォークマンを聴きながらそこの部分に来ると、
もっと悶えてくれよ~
などと勝手な事を思ってしまいます。
そんな事を考えながら、いつの間にかシュトレーゼマンの方に頭がいってて、
なぜかYoutubeで見た竹中直人の笑いながら怒る人というネタを思い出してしまい、
全くラフマニノフっぽくない終わり方で曲は終わってしまいました。
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最近ウォークマンを持ち歩いて、移動中は何かを聴いている事が多いこの頃。
最近最も聴いているのはRADIOHEADの”OKcomputer”です。
この作品は1997年5月に発売されたものなので、既に10年も経ってしまいましたがそのサウンドはまだまだ色褪せることはありません。後に発売された”KID A”というアルバムもかなり売れたはずですが、僕の中でのレディヘNO.1は依然”OKcomputer”です。
とにかくtrack1のairbagの出だしがかっこよすぎます。
トムヨークの声もいい。
初めて聴いた頃は慣れなかったけど…
今でもアルバムのレビューが絶えない作品。(HMVサイトしかチェックしてないけど)
やっぱり、みんなも好きな一枚なんだろう。
OK Computer
買ったきっかけ:
最初は人に薦められた。
感想:
最高!!
おすすめポイント:
とにかく聴け!!
| OK Computer アーティスト:Radiohead | |
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